会社概要

社名: 丸越陶器店


創業: 1928年(昭和3年)3月1日

 

所在地: 東京都中央区日本橋蛎殻町1-32-1

 

代表: 佐々木一夫

 

従業員数3名

 

事業内容:  1.陶磁器・漆製品の制作販売

     2.記念品の企画コーディネート制作

     3.伝統品の企画制作

 

主要取引銀行:  みずほ銀行

 

主要取引先: 国技館サービス株式会社

 

沿革

昭和3年    日本橋蛎殻町に初代佐々木勇治が丸越陶器店を創業

(1928年)  料理店用割烹食器や業務用食器を主に販売

 

昭和10年  日本閣にて結婚式場引出物販売を開始

(1935年)

 

昭和33年    大相撲向け記念品 御土産用陶器の事業開始

(1958年)

 

昭和60年    大相撲御土産品の事業を拡大

(1985年)    各相撲部屋の記念品も手掛ける

 

平成21年    三代目佐々木一夫が陶磁器販売、大相撲関連事業を

(2009年)  拡大。記念品企画、ベトナム陶器等も手掛ける

 

平成24年  伝統文化の伝承を目的と「江戸のまち文化研究所」

       を設立。東京を中心とした各地の伝統工芸とのコラ

       ボレーションを探求